2018.03.10

鮨あらい

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つまみのあん肝で、あれ?これ前にどこかで、、、。それもそのはず、すし匠のご出身。
というくらいのなんの予備知識もない状態で味わった鮨の数々。勿体無い話だけど。
軽妙な雰囲気づくりもすし匠譲りか。貝が旨い時期に思い切った量の貝を出すところにも面影を勝手に感じる。
厨房に10人もスタッフがいるのには驚いたけど、この破綻ない鮨の世界を紡ぐには必要なんだろうな、と。
ちなみに賛否両論あるらしい酢飯はむしろ好み。
銀座の鮨屋にはいろんな人が来る。普段の生活では決して交わることのない人たち。鮨屋は時としてその交差点になるのだろう。否定でも肯定でもなく、それが銀座という街だと思った夜。

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